Θ

『メタフュシカ』Θ6 運動と現実態

Met. Θ6 1048b18-35. EJΓ が丸々 omit していて,Burnyeat (2008) が interpolation を想定した箇所.去年もここに関する長大な論考が OSAP に出ている (たぶん Burnyeat 批判).どちらも未読.ただ確かに文体のモードが違う感じはする.出てくる単語を除け…

『メタフュシカ』Θ2 ロゴスをもつデュナミスの特質

Met. Θ2.

『メタフュシカ』Θ1 能動的/受動的原理としての可能態

Metaph. Θ1 1045b27-1046a19.